投資用マンションは団信保険で生命保険がわりになる!

自宅購入等のローンでも入るように、団体信用保険に加入してローンを組めば万が一の時に完済されてしまうので安心です。サラリーマンはストレスも多いので、ガンなんかにもなりやすい今、家族の為に、負債ではなく財産を残したい所です。自宅購入のローンも完済されてしまうのでそれはそれで良いと思いますが、投資用マンションだと更に家賃が入ってきます。そして、売ってしまうこともできます。

何もなくても他人が払っていってくれる。

生命保険だと今は掛け捨てが多く、使わなければお金を捨ててしまっている形になります。ただ、投資用マンションだと完済しても家賃が入るので、掛け捨てにはなりません。ですから、毎月、毎年生命保険でお金を払うより、最初の頭金を出して、毎月のキャッシュフローを調節すればほぼ払わずにほかっておいて済む生命保険になるのです。ただ、修理や税金はかかりますが、これも経費でひけるので、節税ができます。生命保険も控除がありますが上限があるので、あまりにも掛け金を増やしても節税にはなりません。

僕の結論は、生命保険の金額をあげたりするなら、投資用マンションを購入した方がお薦めです。

いかがでしたか?生命保険も良いと思いますが、今や未来を考えるなら投資用マンションも良いと思います。サラリーマン生活を賢く生き抜きましょう。

最後まで、読んで頂いて、ありがとうございました。

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